宮崎 亮(Ryo Miyazaki)

宮崎 亮(Ryo Miyazaki)(3150)

 

本名:宮崎 亮
生年月日:1988年8月20日
国籍:日本
戦績:31戦26勝(17KO)2敗3分

 

【獲得タイトル】
2005年度インターハイフライ級優勝(アマチュア)
第32代日本ライトフライ級王座
第31代OPBF東洋太平洋ライトフライ級王座
第22代WBA世界ミニマム級王座

 

【戦歴】
2006/12/24 ○2RKO ダオトン・ティーラサックジム(タイ)
2007/02/12 ○1RTKO スアンルアン・ソータナピニョ(タイ)
2007/04/29 ○6R判定 3-0(58-55、58-56、57-56) 須田 康博(八尾)
2007/06/24 △3R負傷引分 木戸 俊彦(明石)
2007/10/14 ○8R判定 3-0(79-74 79-75 77-75) 橋本 泰治(尼崎)
2008/01/05 ○2RKO タミンカオ・ソーターンティップ(タイ)
2008/02/29 △3R負傷引分 赤木 啓祐(倉敷守安)
2008/06/22 ○10R判定 3-0(100-90、100-91、98-92) ガオフラチャーン・シットサイトーン(タイ)
2008/11/24 ○9R負傷判定 (90-80、90-82、87-84) 山田 卓哉(真正)
2009/04/12 ○1RTKO 楠 浩明(グリーンツダ)
2009/07/22 ○1RTKO 齋藤 伸之助(白井・具志堅)

■日本ライトフライ級タイトルマッチ
2009/10/12 ○10R負傷判定 (99-94、98-94、97-94) 嘉陽 宗嗣(白井・具志堅)
※日本ライトフライ級王座獲得

■日本ライトフライ級タイトルマッチ
2010/02/21 △4R負傷引分 滝澤 卓(タキザワ)
※日本ライトフライ級王座防衛①(のちに返上)

■OPBF東洋太平洋ライトフライ級タイトルマッチ
2010/06/14 ○8RTKO 家住 勝彦(レイS)
※OPBF東洋太平洋ライトフライ級王座獲得

■OPBF東洋太平洋ライトフライ級タイトルマッチ
2010/10/21 ○11RTKO 戎岡 淳一(明石)
※OPBF東洋太平洋ライトフライ級王座防衛①

2011/02/11 ○5RKO ルークラック・キャットマンミー(タイ)

■OPBF東洋太平洋ライトフライ級タイトルマッチ
2011/06/12 ○12R判定 3-0(117-111、119-110、118-110) ドニ―・マバオ(比)
※OPBF東洋太平洋ライトフライ級王座防衛②

■OPBF東洋太平洋ライトフライ級タイトルマッチ
2011/10/02 ○4RKO ヘルソン・マンシオ(比)
※OPBF東洋太平洋ライトフライ級王座防衛③

2011/12/31 ○3RTKO キャンベッチ・シッブーベット(タイ)

■OPBF東洋太平洋ライトフライ級タイトルマッチ
2012/06/20 ○12R判定 3-0(120-108、118-110、117-111) マイケル・ランデロ(比)
※OPBF東洋太平洋ライトフライ級王座防衛④(のちに返上)

■WBA世界ミニマム級王座決定戦
2012/12/31 ○12R判定 2-1(116-111、113-114、116-112) ポンサワン・ポープラムック(タイ)
※WBA世界ミニマム級王座獲得

■WBA世界ミニマム級タイトルマッチ
2013/05/08 ○5RTKO カルロス・ベラルデ(メキシコ)
※WBA世界ミニマム級王座防衛①

■WBA世界ミニマム級王座統一戦
2013/09/11 ○12R判定 2-0(115-113、114-114、115-114) ヘスス・シルベストレ(メキシコ)
※WBA世界ミニマム級王座防衛②(のちに返上)

2013/12/31 ●3RKO ファーラン・サックリンJr(タイ)
2014/09/16 ○5RKO イカル・トビダ(インドネシア)
2014/12/31 ○3RTKO カジョンサック・ナッタポンジム(タイ)
2015/04/22 ○4RKO ナムポン・シットサイトーン(タイ)
2015/12/31 ○3RKO トンチャイレック・チャイヨンジム(タイ)

■WBA世界ライトフライ級タイトルマッチ
2016/08/31 ●12R判定 0-3(112-116、111-117、109-119) 田口 良一(ワタナベ)
※WBA世界ライトフライ級王座挑戦

2021/12/16 ○3RTKO 寺次 孝有希(ミサイル工藤)
2022/04/29 ○8R判定 3-0(77-75、77-75、78-74) 栄 拓海(折尾)

 

【補足情報】
・大阪府堺市出身。出生は群馬県太田市。興國高等学校卒業。
・アマチュア戦績:34戦30勝(21KO・RSC)4敗。興國高校時代の同級生にはのちの
 世界四階級制覇王者である井岡 一翔(志成)、のちのOPBF東洋太平洋ライト級王者である
 中谷 正義(井岡)らがいる。
・WBA世界ミニマム級王座決定戦は正規王者だった井岡 一翔の転級による王座返上に伴うもの。
・井岡所属としてデビューし、寺次 孝有希戦より3150所属。

 

※当ブログでは情報を求めています。
 誤った情報、追記すべき内容等ありましたら精査の上反映させていただきますので
 コメントいただけますと幸いです。

 

索引に戻る
索引-み-に戻る
索引-R-に戻る

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました