伊藤 雅雪(Masayuki Ito)

伊藤 雅雪(Masayuki Ito)(横浜光)

 

本名:伊藤 雅之
生年月日:1991年1月19日
国籍:日本
戦績:32戦27勝(15KO)4敗1分

 

【獲得タイトル】
2012年度全日本フェザー級新人王
WBCライト級ユース王座
第42代OPBF東洋太平洋スーパーフェザー級王座
WBOアジア太平洋スーパーフェザー級王座
第24代WBO世界スーパーフェザー級王座

 

【戦歴】
2009/05/26 ○4R判定 3-0(40-34、40-34、40-34) 藤井 克成(ヨネクラ)
2010/04/12 ○3R負傷判定 3-0(30-27、30-27、30-27) 小澤 高広(レパード玉熊)
2010/08/09 ○1RTKO 高津 俊介(全日本パブリック)
2010/11/02 ○2R棄権 加川 達志(M.T)

■2011年度東日本フェザー級新人王予選
2011/09/28 △4R判定 1-1(37-38、38-37、38-38) 溜田 剛士(ヨネクラ)
※東日本新人王敗退(規定により溜田の勝者扱い)

2012/05/29 ○3RTKO 綱嶋 享平(RK蒲田)
2012/07/31 ○4R判定 2-1(39-37、39-37、37-38) 末吉 大(帝拳)
2012/09/27 ○4R判定 3-0(40-36、39-37、39-37) 三浦 数浩(ドリーム)
2012/11/04 ○5R判定 3-0(49-46、49-47、48-47) 山尾 和幸(協栄)

■2012年度全日本フェザー級新人王決定戦
2012/12/16 ○5R判定 3-0(49-46、48-47、48-47) 坂 晃典(仲里)
※全日本フェザー級新人王獲得

2013/04/08 ○8R判定 3-0(80-72、80-73、79-73) 増田 靖之(石神井S)
2013/07/19 ○8R判定 3-0(78-74、78-74、78-75) 源 大輝(ワタナベ)

■WBCライト級ユース王座決定戦
2013/09/30 ○10RTKO ジェフリー・アリエンザ(比)
※WBCライト級ユース王座獲得

2013/12/09 ○2RTKO 山田 健太郎(全日本パブリック)
2014/04/14 ○7RKO 中野 和也(花形)
2014/07/30 ○8R判定 3-0(78-75、77-76、77-76) 仲村 正男(渥美)
2014/11/25 ○1RTKO ライアン・セルモナ(比)

■日本スーパーフェザー級タイトルマッチ
2015/02/09 ●10R判定 0-2(94-97、95-96、95-95) 内藤 律樹(E&Jカシアス)
※日本スーパーフェザー級王座挑戦

■OPBF東洋太平洋スーパーフェザー級王座決定戦
2015/08/10 ○10RTKO 岩井 大(三迫)
※OPBF東洋太平洋スーパーフェザー級王座獲得

■OPBF東洋太平洋スーパーフェザー級タイトルマッチ
2015/12/14 ○12R判定 3-0(118-111、118-111、117-111) 江藤 伸悟(白井・具志堅S)
※OPBF東洋太平洋スーパーフェザー級王座防衛①

■OPBF東洋太平洋スーパーフェザー級タイトルマッチ
2016/07/28 ○11RTKO アーニー・サンチェス(比)
※OPBF東洋太平洋スーパーフェザー級王座防衛②

■OPBF東洋太平洋/WBOアジア太平洋スーパーフェザー級王座統一戦
2016/12/31 ○12R判定 3-0(118-110、117-111、117-111) 渡邉 卓也(青木)
※WBOアジア太平洋スーパーフェザー級王座獲得
※OPBF東洋太平洋スーパーフェザー級王座防衛③

■WBOアジア太平洋スーパーフェザー級タイトルマッチ
2017/04/13 ○9RTKO ロレンソ・ビジャヌエバ(比)
※WBOアジア太平洋スーパーフェザー級王座防衛①

2017/09/02 ○6RTKO グレン・エントリナ(比)
2018/03/03 ○9RTKO ベルゲル・プトン(比)

■WBO世界スーパーフェザー級王座決定戦
2018/07/28 ○12R判定 2-1(116-111、117-110、118-109) クリストファー・ディアス(プエルトリコ)
※WBO世界スーパーフェザー級王座獲得

■WBO世界スーパーフェザー級タイトルマッチ
2018/12/30 ○7RTKO イフゲニー・シュプラコフ(ロシア)
※WBO世界スーパーフェザー級王座防衛①

■WBO世界スーパーフェザー級タイトルマッチ
2019/05/25 ●12R判定 0-3(110-118、112-116、110-118) ジャメル・ヘリング(米)
※WBO世界スーパーフェザー級王座陥落

2019/09/13 ○6RTKO ルーベン・マナカネ(インドネシア)
2020/12/26 ●8R判定 0-2(95-95、94-96、94-96) 三代 大訓(ワタナベ)
2021/07/03 ○8RTKO 細川 バレンタイン(角海老宝石)

■WBOアジア太平洋/OPBF東洋太平洋ライト級タイトルマッチ
2022/04/09 ●8R判定 0-3(103-106、102-107、102-107) 吉野 修一郎(三迫)
※WBOアジア太平洋ライト級王座挑戦
※OPBF東洋太平洋ライト級王座挑戦

 

【補足情報】
・東京都出身。
・駒澤大学在学時にプロデビュー。
・デビュー戦のみ「伊藤 雅之」の本名で戦っている。
・坂 晃典との全日本新人王決定戦は、「大学生無敗対決」として話題を呼んだ。
・伴流ジムよりデビューし、ジャメル・ヘリング戦より横浜光ジム所属となっている。

 

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