塩山 重雄(Shigeo Shioyama)

塩山 重雄(Shigeo Shioyama)(鈴木)
 
 

本名:不明
生年月日:1941年10月1日
国籍:日本
戦績:63戦33勝(9KO)22敗8分
 
 

【獲得タイトル】
なし
 
 
 

【戦歴】
1959/06/11 △4R判定 (採点不明) 笠原 叶之(鵜沢)
1959/08/06 ○4R判定 (採点不明) 西尾 勇(三鷹)
1959/08/25 ●4R判定 (採点不明) 田中 利夫(帝拳)
1959/10/01 ●4R判定 (採点不明) 松井 繁男(新和)
1959/11/22 ●4R判定 (採点不明) 野村 正行(笹崎)
1960/02/15 ●4R判定 (採点不明) 川口 豊(興伸)
1960/06/16 ○4R判定 (採点不明) 日暮 健(AO)
1960/06/27 △4R判定 (採点不明) 寺田 幹雄(帝拳)
1960/09/16 ○4R判定 (採点不明) 三上 聖一(青木)
1960/10/01 ○4R判定 (採点不明) 石井 政雄(野口)
1960/10/17 ○4R判定 (採点不明) 島崎 隆光(野口)
1960/10/30 △4R判定 (採点不明) 春山 義雄(青木)
1960/11/14 △4R判定 (採点不明) 成田 守栄(金平)

■1960年度東日本バンタム級新人王予選
1960/11/28 △4R判定 (採点不明) 会田 昭太郎(三鷹)
※東日本新人王敗退(規定により会田の勝者扱い)

1961/01/08 ○1RKO 内山 軒造(国民)
1961/02/13 ●6R判定 (採点不明) 川口 豊(興伸)
1961/05/07 ●6R判定 (採点不明) 篠崎 誠(AO)
1961/06/01 ○1RTKO 杉本 益秀(三鷹)
1961/08/13 ○4R判定 (採点不明) 永井 直樹(青木)
1961/09/09 ●6R判定 (採点不明) 斉藤 清作(笹崎)
1961/10/19 ○6R判定 (採点不明) 大島 英雄(オール)
1961/11/23 ○6R判定 (採点不明) 篠崎 誠(AO)

■1961年度チャンピオンスカウトA級トーナメント決勝
1961/12/28 ●6R判定 (採点不明) 鈴木 健夫(笹崎)
※A級トーナメント敗退

1962/01/07 ●4R判定 (採点不明) 豊島 紀芳(不二)
1962/03/05 △6R判定 (採点不明) 斎藤 勝男(暁)
1962/04/23 ●6R判定 (採点不明) 斎藤 英二郎(興伸)
1962/06/04 △6R判定 (採点不明) 丹沢 秀雄(新和)
1962/06/25 △6R負傷判定 (採点不明) 日野 輝男(田辺)
1962/07/05 ○1RKO 吉川 弥一(中村)
1962/08/13 ○6R判定 (採点不明) 佐藤 勝美(ウザワ)
1962/10/18 ○6R判定 (採点不明) 日暮 健(AO)
1962/11/10 ○6R判定 (採点不明) 関 末吉(不二)
1962/12/20 ○8R判定 (採点不明) 山上 哲也(新和)
1963/02/07 ○6R判定 (採点不明) 伊達 健七郎(木村)
1963/04/05 ○6R判定 (採点不明) 西村 弘(革新)
1963/05/10 ○6R判定 (採点不明) 村上 忠輝(野口)
1963/06/12 ○8R判定 (採点不明) 成田 守栄(エバラ)
1963/07/03 ○8R判定 (採点不明) 伏木 芳男(国民)
1963/09/19 ○6R判定 (採点不明) 成田 賀寿彦(エバラ)
1963/10/26 ○8R判定 (採点不明) 森 洋(極東)
1963/11/14 ○8R判定 (採点不明) 加藤 勇(笹崎)
1963/12/15 ○1RTKO 斎藤 英二郎(興伸)
1964/02/05 ○7RKO 太郎浦 一(新和)
1964/03/01 ○6R判定 (採点不明) 郡司 厚(AO)
1964/04/05 ○8RKO ラリー・フラビアノ(比)
1964/05/03 ○9RKO 木村 憲三(中村)
1964/06/14 ●2RKO カーリー・アグイリー(比)
1964/08/01 ●10R判定 (採点不明) ロヘリオ・トロンガリ(比)
1964/10/31 ●10R判定 (採点不明) オスカー・レイス(比)
1964/12/13 ○10R判定 3-0(48-47、50-47、50-49) 郡司 厚(AO)
1965/02/21 ●5RKO 関 光徳(新和)

■日本フェザー級タイトルマッチ
1965/05/09 ●10R判定 0-3(41-50、42-50、43-49) 小林 弘(中村)
※日本フェザー級王座挑戦

1965/07/26 ○6RKO 益子 勇治(東拳)
1965/08/21 ○6RKO 森 洋(極東)
1965/11/08 ○10R判定 3-0(50-45、50-45、50-45) 坂田 国夫(オギクボ)
1965/12/06 ●10R判定 0-3(46-48、46-49、46-48) 益子 勇治(東拳)

■日本フェザー級タイトルマッチ
1966/02/28 ●10R判定 0-3(46-47、45-48、46-47) 小林 弘(中村)
※日本フェザー級王座挑戦

1966/07/03 ●10R判定 0-3(44-48、43-49、44-49) 千葉 信夫(ヨネクラ)
1966/07/20 ○10R判定 (採点不明) チャン・ジョンファン(韓)
1966/09/26 ●6RKO 三橋 高夫(田辺)
1966/12/01 ●10R判定 0-3(48-49、47-49、47-49) 森 洋(極東)
1967/02/12 ●9RKO 東海林 博(ヨネクラ)
1967/08/06 ●10R判定 (採点不明) 野畑 澄雄(常滑)
 
 

 

【補足情報】
・福岡県山門郡瀬高町(現みやま市)出身。
・リングネームは塩山 重夫でデビューし、1961/11/23の篠崎 誠戦から塩山重雄となった。しかし
 専門誌の中にはその後何戦か「重夫」も見られる。キャリア後半は「重雄」で確定している。
・のちにOPBF東洋太平洋スーパーフェザー級王者となるラリー・フラビアノと対戦し
 8RKOで勝利している。
・当時、第6代OBF東洋(OPBF前身)フェザー級王者だった関 光徳と対戦し5RKOで敗れている。
・のちの二団体統一世界スーパーフェザー級王者となる小林 弘と2度対戦し、いずれも判定で敗れている。
 
 
 

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