アストン・パリクテ(Aston Palicte)

アストン・パリクテ(Aston Palicte)(比)

 

本名:アストン・フランシス・パクリテ
生年月日:1991年1月25日
国籍:比
戦績:33戦28勝(23KO)4敗1分

 

【獲得タイトル】
IBFスーパーフライ級ユース王座
IBF環太平洋スーパーフライ級王座
NABF北米スーパーフライ級王座
WBOオリエンタルスーパーフライ級王座
WBOインターコンチネンタルスーパーフライ級王座

 

【戦歴】
2010/08/23 ○1RTKO ジョマー・イェマ(比)
2010/09/11 ○1RTKO アルジー・トケーロ(比)
2010/12/11 ○6R判定 2-1(56-57、59-54、58-55) ジェシー・ブランカ(比)
2011/02/11 ○5RTKO レオ・デギア(比)
2011/03/07 ○1RTKO アーウィン・ピカルダール(比)
2011/08/06 ○1RKO リッキー・オヤン(比)
2011/10/29 ○1RTKO マーク・ビート(比)
2011/12/11 ○8R判定 2-1(75-78、77-75、77-75) アリー・ラウレル(比)
2012/05/13 ○2R棄権 ジェラルド・ウバタイ(比)
2012/08/16 ○1RKO マーク・ジョセフ・コスタ(比)

■WBOアジア太平洋フライ級ユース王座決定戦
2012/12/01 ●4R棄権 ロムニック・マゴス(比)
※WBOアジア太平洋フライ級ユース王座挑戦

2013/08/30 ○3RKO ローウェル・サギイサ(比)
2014/02/08 ○1RTKO マイケル・バスタサ(比)
2014/05/03 ○1RKO ロベル・ビルガス(比)
2014/08/23 ○1RTKO フランス・ダムール・パルエ(インドネシア)
2014/11/08 ○1RKO ガーポール・バレロ(比)

■IBFスーパーフライ級ユース王座決定戦
2015/01/31 ○1RKO ペッチナムチャイ・ソークラウォン(タイ)
※IBFスーパーフライ級ユース王座獲得

2015/03/07 ○7RTKO イスマエル・ガルニカ(メキシコ)
2015/05/30 ○3RKO マイケル・エスコビア(比)
2015/08/14 ○4R棄権 フェルナンド・オコン(比)

■WBOオリエンタルスーパーフライ級王座決定戦
2015/11/13 ○12R判定 3-0(118-108、116-110、116-110) ビルヒリオ・シルバーノ(比)
※WBOオリエンタルスーパーフライ級王座獲得

2016/03/12 ●10R判定 1-2(93-97、94-97、97-94) ジュニア・グラナドス(メキシコ)

■IBF環太平洋スーパーフライ級王座決定戦
2016/06/24 ○7RKO ビルヒリオ・シルバーノ(比)
※IBF環太平洋スーパーフライ級王座獲得

■NABF北米スーパーフライ級タイトルマッチ/WBOインターコンチネンタルスーパーフライ級王座決定戦
2016/12/17 ○10R判定 2-1(98-92、96-94、94-96) オスカル・カンタ(メキシコ)
※NABF北米スーパーフライ級王座獲得
※WBOインターコンチネンタルスーパーフライ級王座獲得

2017/06/10 ○8RTKO ジョン・マーク・アポリナリオ(比)

■NABF北米スーパーフライ級タイトルマッチ
2017/12/08 ○5RTKO ホセ・アルフレド・ロドリゲス(メキシコ)
※NABF北米スーパーフライ級王座防衛①

■WBO世界スーパーフライ級王座決定戦
2018/09/08 △12R判定 1-1(116-112、110-118、114-114) ドニー・ニエテス(比)
※WBO世界スーパーフライ級王座挑戦

2019/01/31 ○2RKO ホセ・マルティネス(プエルトリコ)

■WBO世界スーパーフライ級王座決定戦
2019/06/19 ●10RTKO 井岡 一翔(Reason大貴)
※WBO世界スーパーフライ級王座挑戦

2019/12/21 ●8R判定 0-3(73-79、75-77、74-78) レンツ・ロシア(比)
2020/02/29 ○2RTKO ジョナサン・フランシスコ(比)
2020/11/21 ○2R棄権 レイマーク・タダイ(比)
2021/10/29 ○10R判定 3-0(100-89、100-89、100-89) ローランド・ジョイ・ビエンディーマ(比)

 

【補足情報】
・比-ネグロス・オクシデンタル州バゴー市出身。
・比-セブ島セブシティを拠点に活動。
・異名はマイティ。「強力」の意。
・ロムニック・マゴス戦は1Rにダウンを奪うものの、2度ダウンを奪い返されての棄権で
 逆転負けを喫した。
・ビルヒリオ・シルバーノ戦ではダウンの応酬の末、7RKOで勝利している。

 

※当ブログでは情報を求めています。
 誤った情報、追記すべき内容等ありましたら精査の上反映させていただきますので
 コメントいただけますと幸いです。

 

索引に戻る
索引-あ-に戻る
索引-A-に戻る

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました