川島 光夫(Mitsuo Kawashima)

川島 光夫(Mitsuo Kawashima)(レンゴー)
 
 

本名:不明
生年月日:1965年3月23日
国籍:日本
戦績:20戦11勝(4KO)8敗1分
 
 

【獲得タイトル】
1987年度全日本フライ級新人王
 
 

【戦歴】
1986/03/05 ○4R判定 (採点不明) 青木 豪(大鵬)
1986/06/02 ●4R判定 (採点不明) 徳島 尚(グリーンツダ)
1986/07/20 ●4R判定 (採点不明) 松尾 成人(平沼)
1986/10/07 △4R判定 (採点不明) 田中 徳昭(グリーンツダ)
1986/12/14 ○4R判定 (採点不明) 尾崎 拳二郎(中外)
1987/04/12 ○4R判定 (採点不明) 上岡 立宣(東郷)
1987/08/02 ○4R判定 (採点不明) 中富 久(オサム)
1987/09/13 ○2RKO 押川 淳哉(木下)
1987/10/10 ○2RKO 山本 尚司(グリーンツダ)
1987/11/23 ○6R判定 2-0(59-58、59-58、58-58) 薬師寺 保栄(松田)

■1987年度全日本フライ級新人王決定戦
1988/02/21 ○6R判定 3-0(採点不明) 篠原 孝典(国際)
※全日本新人王獲得

1988/07/02 ●6R判定 0-3(57-58、57-59、56-59) 前田 武士(東郷)
1988/08/14 ●8R判定 0-3(75-78、75-78、76-78) 松岡 洋介(黒潮)
1989/02/08 ○6R判定 2-0(60-56、59-56、58-58) 谷内 均(グリーンツダ)
1989/03/29 ●7RTKO 松岡 洋介(黒潮)
1989/07/01 ○1RKO 川島 郭志(相模原ヨネクラ)
1989/09/11 ○4RTKO 名雪 寿雄(カワイ)

■1989年度A級ボクサートーナメントフライ級決勝
1989/11/13 ●2RTKO ピューマ 渡久地(ビクトリー)
※A級トーナメント敗退

1990/03/11 ●8R判定 (採点不明) ピン・チャンウ(韓)
1990/06/28 ●7RTKO 林 小太郎(洛翠)
 
 

【補足情報】
・徳島県三好郡山城町出身(現:三好市)出身。
・4人兄弟の長男。中卒後姫路市へ。そして17歳で大阪へ。ボクシングはモハメド・アリ(米)しか
 知らなかったが、ストレス解消の目的でアパート近くのレンゴージムへ入門した。
・のちにWBC世界バンタム級王者となる薬師寺 保栄と対戦し、判定で勝利している。
・1989年度A級ボクサートーナメントフライ級予選では、のちに
 第13代WBC世界スーパーフライ級王者となる川島 郭志と対戦し、1RKOで勝利している。
・162㎝、右のファイター。
 
 

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