ソロモン・ハウモノ(Solomon Haumono)

ソロモン・ハウモノ(Solomon Haumono)(豪)
 
 

本名:ソロモン・ハウモノ
生年月日:1975年10月13日
国籍:豪
戦績:30戦24勝(21KO)4敗2分
 
 

【獲得タイトル】
豪-ニューサウスウェールズ州ヘビー級王座
豪州ヘビー級王座
第18代OPBF東洋太平洋ヘビー級王座
第19代OPBF東洋太平洋ヘビー級王座
PABAパンアジアヘビー級王座
WBAオセアニアヘビー級暫定王座
PABAパンアジアヘビー級暫定王座
 
 

【戦歴】
2000/07/03 ○2RKO ケン・フラー(豪)
2000/09/04 ○1RKO ポール・スラマ(豪)
2001/03/02 ○7RTKO マーティン・オペアイア(サモア)

■豪-ニューサウスウェールズ州ヘビー級王座決定戦
2001/07/13 ○2RKO ジョン・ワイボーン(豪)
※豪-ニューサウスウェールズ州ヘビー級王座獲得

2002/03/04 ○3RTKO マーク・アレキサンダー(豪)
2002/04/19 ○5RKO シェーン・ウィジョン(ニュージーランド)

■豪-ニューサウスウェールズ州ヘビー級タイトルマッチ
2002/05/10 ○6RTKO オークランド・アウイマタギ(豪)
※豪-ニューサウスウェールズ州ヘビー級王座防衛①(のちに返上)

2002/06/14 ○2RTKO ファトゥ・チュイマノノ(フィジー)
2007/03/07 ○1RKO ファトゥ・チュイマノノ(フィジー)
2007/04/27 ○3RTKO アレックス・メネ(ニュージーランド)
2007/05/25 ○1RTKO オスカー・タレマイラ(ニュージーランド)
2007/06/27 ○1RKO モーセ・カビカ(フィジー)
2007/12/10 ○2RKO セイアート・マイラタ(ニュージーランド)
2008/02/27 ○3RTKO トミー・コネリー(米)
2008/08/27 ○8R判定 3-0(80-70、79-71、79-72) クリフ・クーザー(米)
2009/03/11 △10R判定 1-1(95-95、95-96、96-94) コリン・ウィルソン(米)
2009/05/16 ○1R反則 ロイス・シオ(豪)

■WBFインターナショナルヘビー級王座決定戦
2009/08/16 ●10R判定 1-2(93-96、93-96、95-94) ジャスティン・ホワイトヘッド(豪)
※WBFインターナショナルヘビー級王座挑戦

■OPBF東洋太平洋ヘビー級タイトルマッチ
2009/09/18 ○10RTKO マイケル・カービー(豪)
※OPBF東洋太平洋ヘビー級王座獲得(のちに返上)

2011/12/08 ○2RKO ジュニア・ペイ(ニュージーランド)
2012/07/05 △8R判定 1-1(76-76、75-77、78-76) ジョーイ・ウィルソン(ニュージーランド)

■豪州ヘビー級王座決定戦
2012/09/07 ○10RTKO フランクリン・エゴビ(ナイジェリア)
※豪州ヘビー級王座獲得(のちに返上)

■OPBF東洋太平洋ヘビー級王座決定戦
2012/12/31 ○5RTKO 藤本 京太郎(角海老宝石)
※OPBF東洋太平洋ヘビー級王座獲得(のちに返上)

2013/04/28 ●10RKO ケビン・ジョンソン(米)
2013/10/17 ○3RTKO マルセロ・ナシメント(ブラジル)
2015/07/24 ○4RKO フィリポ・フォノティ・マソエ(豪)

■PABAパンアジアヘビー級暫定王座決定戦
2015/10/30 ○10R判定 3-0(98-91、98-92、97-92) ハンター・サム(豪)
※PABAパンアジアヘビー級暫定王座獲得(のちに正規王者に認定)

■PABAパンアジア/WBAオセアニア暫定ヘビー級王座決定戦
2016/04/27 ○6RKO マヌエル・アルベルト・プチェタ(亜)
※PABAパンアジアヘビー級王座獲得(のちに返上)
※WBAオセアニアヘビー級暫定王座獲得(のちに返上)

■OPBF東洋太平洋/WBOオリエンタルヘビー級タイトルマッチ
2016/07/21 ●4RTKO ジョセフ・パーカー(ニュージーランド)
※OPBF東洋太平洋ヘビー級王座挑戦
※WBOオリエンタルヘビー級王座挑戦

2017/06/24 ●10R判定 0-3(91-99、91-99、90-100) トマシュ・アダメク(ポーランド)
2022/07/16 対戦予定 モスティン・ニーマン(豪)
 
 

【補足情報】
・ニュージーランド-オークランド出身。
・元ラグビー選手でラグビー引退後に35歳でボクシングへ転向。
・37歳でプロラグビー選手へと復帰。再引退後にまたボクシングへ転向した。
・ラグビー選手の期間中、薬物中毒に苦しんでいたことを明かしている。
・のちにWBO世界ヘビー級王者となるジョセフ・パーカーと対戦し、4RTKOで敗れている。
 
 

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