石田 匠(Sho Ishida)

石田 匠(Sho Ishida)(井岡)

 

本名:石田 匠
生年月日:1991年11月17日
国籍:日本
戦績:34戦31勝(16KO)3敗

 

【獲得タイトル】
2008年度国体少年の部バンタム級優勝(アマチュア)
第37代日本スーパーフライ級王座

 

【戦歴】
2009/02/08 ○1RKO タウィーサック・ペッチティーラポン(タイ)
2009/04/12 ○4R判定 3-0(40-36、40-37、39-38) 山川 浩平(グリーンツダ)
2009/07/26 ○6R判定 3-0(59-56、59-57、58-57) 森川 真一郎(高砂)
2009/12/29 ○6R判定 3-0(59-55、59-56、58-57) 佐々木 佳浩(金沢)
2010/04/18 ○5RTKO 張本 陽介(陽光アダチ)
2010/07/25 ○8R判定 3-0(80-72、80-73、80-74) サンペット・ソーミーペット(タイ)
2010/10/10 ○8R判定 3-0(80-72、80-72、80-73) 高橋 優紀(倉敷守安)
2011/02/11 ○2RTKO ヨドペッチ・パックディージム(タイ)
2011/08/10 ○2RKO エドウィン・トゥンバガ・シンワンチャー(比)
2011/12/31 ○1RKO スリチャイ・モントンジム(タイ)
2012/06/20 ○8R判定 3-0(80-71、78-73、78-73) 有富 康人(松田)
2012/12/31 ○1RKO チャルームポン・ボーパタン(タイ)
2013/05/08 ○8R判定 3-0(80-72、80-72、78-74) タワンルン・ウアサムパン(タイ)
2013/09/11 ○2RKO ペッチバンボーン・ゴーキャットジム(タイ)
2013/12/31 ○1RKO カムバック・ウォーポーシーサケット(タイ)
2014/05/07 ○2RKO ブックルック・ゴーナロンサービス(タイ)

■日本スーパーフライ級タイトルマッチ
2014/08/11 ○10R判定 3-0(97-93、96-94、96-94) 戸部 洋平(三迫)
※日本スーパーフライ級王座獲得

■日本スーパーフライ級タイトルマッチ
2014/12/31 ○5RTKO 森崎 正人(アポロ)
※日本スーパーフライ級王座防衛①

■日本スーパーフライ級タイトルマッチ
2015/04/22 ○10R判定 2-1(97-93、96-95、95-96) 江藤 大喜(白井・具志堅S)
※日本スーパーフライ級王座防衛②

■日本スーパーフライ級タイトルマッチ
2015/09/27 ○10R判定 3-0(99-91、98-93、97-93) 木村 隼人(ワタナベ)
※日本スーパーフライ級王座防衛③

■日本スーパーフライ級タイトルマッチ
2015/12/31 ○4RTKO 大塚 隆太(18鴻巣)
※日本スーパーフライ級王座防衛④

■日本スーパーフライ級タイトルマッチ
2016/04/17 ○10R判定 2-0(97-95、96-94、96-96) 船井 龍一(ワタナベ)
※日本スーパーフライ級王座防衛⑤

2016/12/31 ○2RKO ペットナムヌン・シーサケットパッタナー(タイ)
2017/04/23 ○3RKO パティポーン・サイトーンジム(タイ)

■WBA世界スーパーフライ級タイトルマッチ
2017/10/28 ●12R判定 0-3(110-118、112-116、112-116) カリド・ヤファイ(英)
※WBA世界スーパーフライ級王座挑戦

2018/02/24 ○3RKO ラッキー・トーブアマス(タイ)
2018/07/29 ○4RTKO リチャード・クラベラス(比)
2018/12/09 ○8R判定 3-0(78-74、78-73、78-72) ワルリト・パレナス(森岡)
2019/04/21 ○8R判定 3-0(76-75、77-75、77-74) 定常 育郎(T&T)

■IBF世界スーパーフライ級挑戦者決定戦
2019/12/28 ●12R判定 1-2(116-112、112-116、113-115) イスラエル・ゴンサレス(メキシコ)
※IBF世界スーパーフライ級挑戦権獲得失敗

2020/11/23 ○8R判定 3-0(78-74、77-75、79-73) 石井 渡士也(REBOOT.IBA)
2021/12/11 ●10R判定 1-2(94-96、96-94、95-96) 田中 恒成(畑中)
2022/04/24 ○8RTKO カルロ・デメシーリョ(比)
2022/09/03 ○8R判定 3-0(80-71、80-71、80-71) アルビン・メデュラ(比)

 

【補足情報】
・大阪府堺市出身。
・憧れの選手には井岡 一翔(志成)を挙げている。
・前述の井岡 一翔とのスパーリングでは、あばらを折られてしまったことがある。
・のちにWBOアジア太平洋スーパーフライ級王者となる船井 龍一と対戦し、
 判定で勝利している。

 

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