sakanaチャンネル生配信表彰2025 ノミネート発表(雑) ボクシング選手名鑑ピックアップ! 2026/1/11
さぁ、今年もやります!
sakanaチャンネル生配信表彰
10月に配信復帰してからのわずか3ヶ月間ではありますが、
sakanaチャンネルの画面の中で躍動してくれた選手たちを対象に
勝手に選出表彰させていただきます。
今年準備したのは以下の賞
・最多再生回数
・飛翔賞
・激闘選手賞
・KO賞
・名場面賞
少し聞きなれない「飛翔賞」というものを準備いたしました。
2025年の試合の中で、飛躍を感じさせた選手を選出するものです。
最多再生回数以外の賞は、せきちゃんが4名をノミネート。
sakanaさんが選出という形をとります。
受賞者発表は2/5のこのブログで。
最多再生回数は1/31時点で決定します。
こちらも同じく2/5に結果発表いたします。
最多再生回数現時点順位(1月10日時点)
というわけで、まずは現時点の再生回数トップ4をお知らせ。
推しの選手がいたら、再生回数ガンガン回しちゃってください!
1月初旬時点
1位
倉坪 惇希(HEIWA) vs 金城 寿幸(沖縄ワールドリング)
2位
新田 晃生(カシミ) vs チャン・デヨプ(韓)
3位
村田 碧(松田) VS 森脇 龍星(KWORLD3)
飛翔賞 ノミネート4選手
下馬評圧倒的不利のメインイベント。
“魔法の右ストレート”が火を噴いた。
試合後には「下馬評不利上等なんで!」と中指を突き上げ咆哮。北九州産のバリッバリの気合い剥き出しに今後の活躍を期待させた。
帰ってきたテクニシャン。
後藤がB級昇格まであと0.5勝と迫るTKO劇。
小気味よく空いたところを叩いていくゲーム性を感じさせる戦いぶり。
中日本随一の技巧派へ!
勇敢な挑戦者をはじき返した王者の戦いぶり。
日本SB級ユース王者が全日本新人王MVP対決を制し
より高みの勝負へ資格充分を思わせた。
並みいるホープたちが出世争いを繰り返した2025年。
村田がこの試合で圧倒的存在感を叩きつけた。
世界をリアルに感じさせるスーパーホープが爆誕!
激闘選手賞 ノミネート4選手
4回戦とは思えないハイクオリティの激戦。
見ごたえ抜群の試合を勝ち抜いた竹本をノミネート。
大阪のリングで逸材見つけた!!!
未勝利ボクサー二人が演じた2025年の刈谷No.1の大激闘。
試合終了10秒前を知らせる木拍子の音とともに大ビッグドラマ!
両者合計4度のダウン、初勝利を勝ち取った渡邊をノミネート。
中日本・西部日本スーパーバンタム級新人王対抗戦で最も熾烈となった試合。
ドロー優勢点で勝ち上がった西部日本の猛者をノミネート。
福岡産の鍛え上げられた肉体が刈谷のリングに衝撃を与えた。
いきなりダウンを奪われ、窮地に陥った敵地大阪のリング。
最終ラウンドに大逆転KO劇。両者とも記憶を吹っ飛ばした激戦。
殊勲の勝利で脩真をノミネート。
KO賞 ノミネート4選手
中日本・西部日本新人王対抗で最も注目を集めた試合。
圧巻の内容で勝ち上がってきた手島が、この舞台でもその強さを誇示。
圧巻のKO劇で刈谷のファンを震撼させた。
刈谷の人気者!樋田がそのスター性を爆発させた。
歴戦の島袋友樹を圧倒してB級昇格王手へ。
豪快にねじ伏せたKO劇をノミネート。
2度のダウンを奪って優勢も、減量失敗からのスタミナ切れ…
絶対絶命からねじ伏せたKO撃はまさ「強さ」を感じさせた。
アジアの強豪を迎えたメインイベントで、世界とアジアの差を叩きつけるようなKO劇。
関西の強豪を圧倒し、大化け大進化の一戦となった樫谷。
接戦に次ぐ接戦を勝ち抜けてきた樫谷が
完封TKO劇でその強さを示してみせた。
名場面賞 ノミネート4選手
ともに戦った兄弟二人で聞くテンカウントゴング。
見てきた人なら胸が熱くなる最後の晴れ姿。
天熊丸木ジムの出場全選手が勝利し、凌介に最高の舞台を創り上げた。
頼もしい後輩たちの活躍も含めてノミネート。
Xの暴れん坊、山中圭市がまたもやらかした!
「今回は倒れもしないし、倒しもしない」とアウトボクシング宣言も、
やっぱりお得意の大逆転KO劇。
2025年の中日本を最も盛り上げた男の一人。
常に「面白い試合」を積み重ねてきた松原がついにプロ初勝利。
ロングジャブを武器に大変身を遂げてのもの。
あの松原が!?信じられない圧倒KO劇。
成長でド胆を抜いてくる!これぞ4回戦の醍醐味!
北陸の大エース、英 洸貴(カシミ)が連敗を重ねる中…
その姿を追いかける後輩が強烈なメッセージを届けた。
英の入場曲を使い、英への思いを語り…。
北陸のホープ、藤野零大が尊敬する先輩へ捧げた初メインのリング。
というわけで、2025年の勇者たちをじっくりご鑑賞くださいませ。
2/5に受賞者発表となります。
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