田中 教仁(Norihito Tanaka)

田中 教仁(Norihito Tanaka)(三迫)

 

本名:田中 教仁
生年月日:1985年2月21日
国籍:日本
戦績:28戦20勝(10KO)8敗

 

【獲得タイトル】
2006年度東日本ミニマム級新人王
2010年度最強後楽園ミニマム級優勝
第30代日本ミニマム級王座

 

【戦歴】
2005/03/07 ○3RTKO 加藤 聖慈(古口)
2005/06/08 ○2RTKO 深山一裕(セレス)
2005/11/16 ○2RTKO 石井 文哉(フラッシュ赤羽)
2006/07/31 ○4R判定 3-0(40-36、40-36、40-37) 黒澤 俊(木更津グリーンベイ)
2006/09/29 ○4R判定 3-0(40-37、40-37、40-37) 福村 和仁(大橋)

■2006年度東日本ミニマム級新人王決勝
2006/11/03 ○6R判定 2-0(59-57、58-57、57-57) 原島 暁(館林)
※東日本新人王獲得

2007/04/21 ○2RKO 原島 暁(館林)
2007/06/28 ○6R判定 3-0(60-55、60-55、60-56) 横尾 貴浩(横浜さくら)
2007/08/29 ○6R判定 3-0(59-56、59-57、58-57) 熊田 和真(オサム)
2007/10/31 ●8R判定 1-2(75-78、76-77、78-77) 堀川 謙一(SFマキ)
2008/03/05 ●8R判定 0-3(74-80、75-78、76-78) 辻 昌建(帝拳)
2009/06/06 ○3RTKO 島崎 博文(帝拳)
2009/12/28 ●2R反則 田口 良一(ワタナベ)
2010/04/15 ○6RTKO 島崎 博文(帝拳)
2010/06/23 ○6R判定 3-0(60-55、59-55、59-55) 久田 恭裕(横浜さくら)

■2010年度最強後楽園ミニマム級決勝
2010/09/05 ○1RTKO ブンブン 東栄(一力)
※日本王座挑戦権獲得

■日本ミニマム級タイトルマッチ
2011/04/02 ●10R判定 0-3(91-100、91-99、92-99) 八重樫 東(大橋)
※日本ミニマム級王座挑戦

2011/09/02 ●8R判定 1-2(76-77、76-77、77-76) 國重 隆(ワタナベ)
2011/11/15 ○8R判定 3-0(78-74、78-75、77-76) 吉田 アーミー 真(戸高秀樹)
2017/02/09 ○3RKO 高橋 悠斗(K&W)
2017/05/14 ●8R判定 0-2(74-76、75-76、76-76) 春口 直也(橋口)
2017/12/14 ○7RTKO 市川 雅之(角海老宝石)

■OPBF東洋太平洋ミニマム級タイトルマッチ
2018/04/17 ●5RTKO 小浦 翼(E&Jカシアス)
※OPBF東洋太平洋ミニマム級王座挑戦

■日本ミニマム級挑戦者決定戦
2018/10/21 ○8R判定 2-1(74-77、77-76、76-75) 榮 拓海(折尾)
※日本ミニマム級挑戦権獲得

■日本ミニマム級タイトルマッチ
2019/01/12 ○8RTKO 小野 心(ワタナベ)
※日本ミニマム級王座獲得

■日本ミニマム級タイトルマッチ
2019/06/13 ○8R判定 3-0(96-93、97-92、97-92) 春口 直也(橋口)
※日本ミニマム級王座防衛①(のちに返上)

■WBA世界ミニマム級スーパータイトルマッチ
2020/03/03 ●12R判定 0-3(107-120、108-119、107-120) ノックアウト・CPフレッシュマート(タイ)
※WBA世界ミニマム級スーパー王座挑戦

2020/11/25 ○8R判定 3-0(77-75、78-74、79-73) 高田 勇仁(ライオンズ)

 

【補足情報】
・東京都板橋区出身。
・ドリームジムよりプロデビュー後、ブランクを経て高橋 悠斗戦より三迫ジム所属として復帰。
・憧れのボクサーは飯田 覚士(緑)
・2006年度はミニマム級新人王トーナメントが開催されたのは東日本のみとなる。
(2007年度から他地区でも開催)
・のちに世界三階級制覇王者となる八重樫 東と対戦し、判定で敗れている。

 

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