中嶋 孝文(Takafumi Nakajima)

中嶋 孝文(Takafumi Nakajima)(竹原慎二&畑山隆則)
 
 

本名:中嶋 孝文
生年月日:1984年6月21日
国籍:日本
戦績:42戦29勝(13KO)12敗1分
 
 

【獲得タイトル】
2013年度最強後楽園スーパーバンタム級優勝
ABCO(WBCアジア)フェザー級王座
EPBCユーラシアフェザー級王座
 
 

【戦歴】
2003/04/28 ○1RKO 丸山 有二(マスド)
2003/07/16 ○4RKO 木下 健志(横浜さくら)
2004/03/30 ○4R判定 3-0(採点不明) 飯塚 幸治(ワタナベ)
2004/06/02 ○4R判定 3-0(40-37、40-37、40-37) 麓忠 博(新日本木村)

■2004年度東日本スーパーバンタム級新人王予選
2004/08/04 ●4R判定 0-2(37-40、38-39、39-39) 鈴木 徹(横浜光)
※東日本新人王敗退

2004/10/27 ○4R判定 3-0(40-35、40-36、39-36) 大友 武蔵(トクホン真闘)
2005/08/30 ○5R判定 2-1(49-47、48-47、48-49) 木ノ下 国広(畑中)

■2005年度B級トーナメントバンタム級決勝
2005/10/26 ●6R判定 1-2(57-58、57-58、58-56) 池田 仙三(ドリーム)
※B旧トーナメント敗退

2006/02/21 ○6R判定 2-0(58-56、58-57、57-57) 前之園 啓史(石丸)
2006/10/31 ●8R判定 0-3(76-79、76-78、76-77) 名護 明彦(全日本パブリック)
2007/02/20 ○8R判定 3-0(79-75、78-75、78-75) 鈴木 将(横浜光)
2007/07/17 ○5RTKO 土居 伸久(ヨネクラ)
2007/10/23 ○8R判定 3-0(77-75、77-75、77-76) 三枝 健二(新開)
2008/02/02 ○8R判定 3-0(78-74、78-75、77-74) 栗田 貴之(ワタナベ)
2008/05/25 ○3RTKO 目黒 拓仁(新日本仙台)
2008/08/02 ○8R判定 3-0(79-75、78-75、78-75) 堀 茂雄(ワタナベ)
2008/10/29 △8R判定 1-0(76-75、76-76、76-76) 金沢 知基(角海老宝石)
2009/01/22 ●3RTKO 金沢 知基(角海老宝石)
2009/06/24 ○7RTKO 青木 幸治(角海老宝石)
2009/09/19 ●8RKO 蔦谷 貴法(博多協栄)
2010/05/15 ○8R判定 2-0(79-75、77-75、76-76) 青木 幸治(角海老宝石)
2010/09/25 ○1RTKO 太田 ユージ(ヨネクラ)
2011/05/10 ○2RTKO 工藤 洋平(角海老宝石)
2011/09/02 ○8R判定 3-0(78-74、78-75、78-75) 臼井 欽士郎(横浜光)
2011/12/02 ○4RTKO コーチ 義人(角海老宝石)
2012/05/11 ○8R判定 3-0(77-74、77-75、77-75) 和氣 慎吾(古口)

■日本スーパーバンタム級王座決定戦
2012/08/06 ●10R判定 1-2(94-97、94-97、96-95) 大竹 秀典(金子)
※日本スーパーバンタム級王座挑戦

2013/07/01 ○6R判定 3-0(60-55、59-56、59-56) 前之園 啓史(石丸)

■2013年度最強後楽園スーパーバンタム級決勝
2013/10/19 ○4RTKO 瀬藤 幹人(協栄)
※日本王座挑戦権獲得

■日本スーパーバンタム級タイトルマッチ
2014/03/24 ●10R判定 0-3(93-97、94-96、95-96) 大竹 秀典(金子)
※日本スーパーバンタム級王座挑戦

2015/07/27 ○2RTKO シンパランチャイ・チャイヨンジム(タイ)
2015/11/16 ○8R判定 3-0(80-73、79-73、78-74) デニス・トゥビエロン(比)

■ABCO(WBCアジア)/EPBCユーラシアフェザー級タイトルマッチ
2016/02/12 ○10R判定 3-0(98-92、98-92、96-94) シャン・ウェイ・チェン(中)
※ABCO(WBCアジア)フェザー級王座獲得
※EPBCユーラシアフェザー級王座獲得

2016/06/13 ●8R判定 0-2(75-78、76-77、76-76) ジョナタン・バァト(カシミ)
2016/09/13 ●1RTKO 坂 晃典(仲里)
2016/12/12 ○1RKO ハントーン・ルックスワン(タイ)
2017/03/13 ○4RTKO ジャンプ 池尾(関門JAPAN)
2017/07/10 ○8R判定 2-1(76-75、76-75、75-76) ジョン・レイ・ロガティマン(比)
2017/09/29 ○4RTKO 三浦 仁(三迫)

■OPBF東洋太平洋バンタム級タイトルマッチ
2018/04/04 ●12R判定 0-3(112-116、112-116、111-117) マーク・ジョン・ヤップ(六島)
※OPBF東洋太平洋バンタム級王座挑戦

2018/09/14 ●10R判定 0-2(75-78、76-76、76-77) 入口 裕貴(エスペランサS)
2019/01/19 ●6RTKO 和氣 慎吾(FLARE山上)
 
 

【補足情報】
・青森県南津軽郡出身。
・弘前東工高を中退して上京、国際ジムで練習を積みながら、トレーナーだった三浦 利美
 ドリームジム会長として独立するにあたって、ドリームジム第1号のプロ選手としてデビュー。
・状況のきっかけは同郷の畑山 隆則(横浜光)の活躍を見て。
・シンパランチャイ・チャイヨンジム戦より竹原慎二&畑山隆則ジム所属。
 
 
 

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