奥本 貴之(Takayuki Okumoto)

奥本 貴之(Takayuki Okumoto)(グリーンツダ)

 

本名:奥本 貴之
生年月日:1991年11月26日
国籍:日本
戦績:37戦23勝(11KO)10敗4分

 

【獲得タイトル】
第41代日本スーパーフライ級王座

 

【戦歴】
2007/05/01 ○4R判定 3-0(採点不明) サンチチャイ・シスコンパヤック(タイ)
2007/05/29 ●2RTKO ラタナポン・ソーウォラピン(タイ)
2009/02/08 ●4R判定 1-2(37-39、38-39、39-38) 田中 飛依(緑)
2009/05/03 ○2RKO タワッチャイ・ポーティティマ(タイ)
2009/06/14 ○4R判定 3-0(38-36、38-36、38-37) サンサクダ・ポータサナポン(タイ)
2009/10/04 △4R判定 1-1(38-39、39-38、38-38) 金沢 晃佑(大鵬)
2009/12/29 ○4R判定 3-0(39-37、39-38、39-38) 森 仁志(オール)
2010/05/09 ○3RTKO ナンファ・サタプリージム(タイ)
2010/08/21 ○4RTKO 霜尾 順也(塚原京都)
2010/12/23 ○6R判定 3-0(60-54、60-54、60-56) 大西 一生(姫路木下)
2011/04/10 ○3RKO ロッキー・ソーポンロムパワイ(タイ)
2011/10/02 ●10R判定 0-2(95-96、95-96、96-96) 李 明浩(大阪帝拳)
2012/03/03 ●8R判定 0-3(74-79、74-79、75-79) 久保 幸平(セレス)
2012/07/29 △8R判定 1-1(77-76、76-77、77-77) 金沢 晃佑(大鵬)
2012/12/09 ○5RKO ジッティ・オーベンジャマッド(タイ)
2013/04/14 ●8R判定 0-3(75-77、76-77、76-77) 金沢 晃佑(大鵬)
2013/08/04 ○8R判定 2-1(77-75、77-76、76-77) 外山 春樹(FUKUOKA)

■IBFアジアスーパーフライ級王座決定戦
2013/10/18 ●2RKO ルサリー・サモール(タイ)
※IBFアジアスーパーフライ級王座挑戦

2014/04/13 ○8R判定 3-0(79-75、78-75、78-76) 与那覇 勇気(真正)
2014/08/03 ○7R負傷判定 3-0(70-66、68-66、68-67) 川口 勝太(ロマンサ雅)
2014/12/07 ○2RKO 鈴木 優作(アポロ)
2015/04/05 ○7R負傷判定 3-0(68-64、68-66、67-65) 齊藤 裕太(花形)
2015/08/02 ○8R判定 3-0(80-73、79-74、78-74) 桜井 康弘(レパード玉熊)
2015/12/05 ○8R判定 3-0(80-73、80-73、79-73) ロメル・オリベロス(比)
2016/04/03 ●8R判定 1-2(76-78、76-77、77-76) エクタワン・モークランペットトンブリー(タイ)
2016/08/07 ○2RTKO 仁平 宗忍(ワタナベ)
2016/12/04 ○5R棄権 林田 貴紀(筑豊)
2017/04/02 △7R負傷判定 1-1(67-66、66-67、67-67) エラニーノ・セミジャーノ(比)

■日本スーパーフライ級タイトルマッチ
2017/07/23 ●7R負傷判定 0-3(65-68、65-68、66-67) 船井 龍一(ワタナベ)
※日本スーパーフライ級王座挑戦

2017/12/03 ○1RKO サッタワット・サイトーンジム(タイ)
2018/04/01 ○1RKO フレンキー・ロヒ(比)

■日本スーパーフライ級タイトルマッチ
2018/08/10 ○10R判定 3-0(96-94、96-94、96-94) 久高 寛之(仲里)
※日本スーパーフライ級王座獲得

■日本スーパーフライ級タイトルマッチ
2018/12/09 △10R判定 1-1(96-95、93-97、95-95) 橋詰 将義(井岡)
※日本スーパーフライ級王座防衛①

■日本スーパーフライ級タイトルマッチ
2019/04/21 ○8R判定 2-0(96-94、97-93、95-95) ユータ 松尾(ワールドS)
※日本スーパーフライ級王座防衛②

■日本スーパーフライ級タイトルマッチ
2019/08/04 ○6RKO ダイナミック 健次(大鵬)
※日本スーパーフライ級王座防衛③

■日本スーパーフライ級タイトルマッチ
2019/12/08 ●10R判定 0-3(92-98、92-98、92-99) 中川 健太(三迫)
※日本スーパーフライ級王座陥落

2020/12/27 ●10R判定 0-2(76-76、75-77、75-77) 古谷 昭男(六島)

 

【補足情報】
・奈良県大和高田市出身。
・極真空手では小学校5年時に国際大会で優勝。
・グリーンツダジムに所属しながら、15歳でナコンルアンプロモーションと契約を結び、
 タイでプロデビュー。
・EPBCユーラシア太平洋スーパーフライ級王者のロメル・オリベロスとノンタイトルで対戦し、
 判定で勝利している。
・のちのWBOアジア太平洋スーパーフライ級暫定王者である川口 勝太と対戦し、
 負傷判定で勝利している。

 

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