小野澤 兼次(Kenji Onozawa)

小野澤 兼次(Kenji Onozawa)(松永)
 
 

本名:不明
生年月日:不明
国籍:日本
戦績:19戦5勝(4KO)11敗3分
 
 

【獲得タイトル】
なし
 
 

【戦歴】
1947/01/24 ●4R判定 (採点不明) 川田 貞造(京浜)
1947/02/01 ●4R判定 (採点不明) 若林 繁(近藤)
1947/02/16 ●4R判定 (採点不明) 笹崎 廣(笹崎)
1947/03/23 ●1RKO 佐野 秀雄(富士)
1947/03/29 ○3RKO 須藤 邦夫(群馬)
1947/04/19 ○4RKO 志村 義人(川崎)
1947/04/27 ●4R判定 (採点不明) 山内 徳三(群馬)
1947/05/23 ●4R判定 (採点不明) 山崎 三郎(高津)

■日本選手権トーナメントライト級予選
1947/06/20 ●4R判定 (採点不明) ファイティング 出本(新和)
※日本選手権トーナメント敗退

1947/09/13 ○4R判定 (採点不明) 山地 三郎(笹崎)
1947/10/03 ○1RKO 東浦 清(不二)
1947/10/11 △判定 (ラウンド/採点不明) 高田 英雄(京浜)
1947/10/25 ●判定 (ラウンド/採点不明) 上原 勇(ベア)
1948/03/06 △4R判定 (採点不明) 森 繁夫(拳道会)
1948/11/12 ○3RTKO 深谷 哲太郎(湘南)

■1948年度東日本ウェルター級新人王決勝
1948/11/20 ●4R判定 (採点不明) 吉野 不二夫(第一)
※東日本新人王敗退

1948/12/18 △6R判定 (採点不明) 星野 義夫(第一)
1948/12/28 ●判定 (ラウンド/採点不明) 大西 力(タイガー)
1949/04/21 ●6R判定 (採点不明) 大川 弘(三多摩)
 
 
 

【補足情報】
・戦績/戦歴は判明済みのもののみ記載。
・BoxRecでは1戦分の掲載となっている。(2020/10/03時点)
・松永所属としてデビューし、笹崎 廣戦より日拳所属、深谷 哲太郎戦より松永所属に戻っている。
・小野澤 兼二、小野澤 兼治、小野 兼二、小野沢 兼次と表記されているものもある。
・ダイヤモンドグローブウェルター級で優勝する山崎 長太郎(当時:山崎 三郎)と対戦し、
 判定で敗れている。
 
 

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